2015/04/04

伊那市 『鮮海』






住所:長野県伊那市東春近1988
電話:0265-72-4466
営業時間:11時~14時、17時~22時
定休日:月曜日、水曜日昼




小・中学生の頃からのお友達と滑りに行き、
伊那へ戻ってきてから慰労会をすることになった。
スキー場から予約の電話しちゃうんだものー。


2015.2.21 鮮海

場所は諸々勝手の良いコチラのお店。
ワシは久しぶりに来たかも。


2015.2.21 鮮海

キュンとなっちゃう感じ。


2015.2.21 鮮海

小上がりにお上がり。
なかなかな配色のメニュー。


「樽生ビール(キリン一番搾り)」(¥600)
2015.2.21 鮮海

見た目はサッポロですが、
麦ホですが、
中身はキリン一番搾り生ビールですー。


「お通し」(¥200)
2015.2.21 鮮海

イカのエンペラとアスパラガス。
マヨネーズの絞り方が(・∀・)イイネ!!



2015.2.21 鮮海

2015.2.21 鮮海

色々とあるなあ。
悩むなあ。



「ローメン」(¥750)
2015.2.21 鮮海

席の予約の電話をした時にローメン2人前もお願いしたみたい。
人気のメニューみたい。
結構頻度高く来ている感が凄いね。
ローメンは非常にアッサリとした印象。
テーブルクッキング用の調味料、
ございます。


2015.2.21 鮮海

おい。
麦ホあるじゃん。
頼んだ。
今は提供してないって。


「真鱈の白子ポン酢掛」(¥700)
2015.2.21 鮮海

崩れることなくビシッとした湯通しされた白子ちゃん。
箸で摘んでも原型をとどめております。
溶けましたトロケました。


2015.2.21 鮮海

ビールはアレだから焼酎にシフト。
メニューにない麦焼酎をお願いしたら「むぎちこ」なるものが出てきた。
諸々の権利関係は大丈夫なんだろうね。
これが癖がなく、
でも麦の風味がしっかりあってロックでも水割りでも美味しくて。
マジでググって買っちゃおうかと思ってるもの。


「丸干しほたるいか コンロアミ焼」(¥750)
2015.2.21 鮮海

こんなの美味しくないわけないじゃん。
ワタ部分がホロ苦く、
且つコクがあって酒に合うわい。
マヨネーズなんて要りません。


「いかの塩辛」(¥350)
2015.2.21 鮮海

これ、
めちゃんこ美味しいでやんの。
塩辛くない塩辛。
塩辛さとワタのコクで喉が痛くなるのばかりだけど、
この塩辛はそんなことにならず、
お酒で洗い流すようなことがない。
なのでお酒も美味しい。
最高である。


「さばの酢じめ」(¥700)
2015.2.21 鮮海

ブレてる。
お酢の塩梅良い。
そして1貫が厚い。
もちろん美味しい。
困っちゃう。


「しらすおろし」(¥400)
2015.2.21 鮮海

結局オジさんになるとこういうのをツマミに飲むようになるんです。
堪んない。
ボトル空いちゃった。



結局18時過ぎに入って、
閉店の22時ちょっと前まで居ちゃった。
町で飲むのと違って若干気楽。
歩いて来るのは厳しいところもあるけど、
また来たいなあ。



2015.2.21 鮮海




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酒場(伊那市) | Comments(0) | Trackback(0)
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