2016/03/31

ぷっくぷく。






2016.3.28 夕ごはん

春の訪れを感じる品。
富山県産だそうな。
はち切れんばかりのフレッシュさ。
そしてワタが濃い。
我が身に感じることはなくなったその感覚を舌で胃袋で堪能。


2016.3.28 夕ごはん

好きです。
ねっとり。


2016.3.28 夕ごはん

まだまだお鍋もイケる。
ハフハフとしながら飲るハイボールが好き。
下にはぎっちり白菜やらモヤシやら椎茸やらが隠れておる。
こっそり隠れさせないから。



ついに3月最終日。
暖かい日が続いて桜の蕾もほころび始めてきてる。
来たよ春。
冬、
バイバイ。




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2016/03/30

ALL JAPAN。







2016.3.27 ダーツ大会

ALL JAPAN ダーツトーナメント大会が伊那市は商工会議所イベントホールにて開催されると聞いた。
なんでも日本国内からダーツの猛者が大集結するそうな。
楽しそうなので覗きに行った。


2016.3.27 ダーツ大会

暖機運転をする選手群。
淡々と投げ込んでおります。
無言です。
色っぽくは、
ない。


2016.3.27 ダーツ大会

DINING & BAR D style』さんが会場内に出店。
おつまみ・軽食を販売。
以前から気になっていた「D'sバーガー」を頂いた。
美味かった。
会場内ではお酒も売っていてウハウハ。
もちろん選手も軽く飲みながら投げる。
そういうもんなんだってー。
ワシらは関係ないけど飲んじゃったもんね。


2016.3.27 ダーツ大会

あのパティシエちゃんも出店。

2016.3.27 ダーツ大会

チーズケイク。
久々にこの類のものを食べましたがめちゃんこ美味しかった。
ハイボールと合いますね。
プレーンサワーとも合いました。

2016.3.27 ダーツ大会

店頭発売前の「バジルのなんちゃら」。
ムースでしたっけ?
持ち込んだスイーツは完売しておりました。
商売上手め。


2016.3.27 ダーツ大会

女性の決勝戦を見た。
まるで機械のように同じ所へ飛んで行く。
そして良いプレイ時にだけ拍手が起こる。
静か。
ワシはこの空気感で投げることはできない。
さすがでした。



日中陽気の良い中、
家から歩いて会場へ向かい、
着くと同時に生ビールを飲み、
あれやこれや飲んでいたらしっかり酔っ払ってしまっていた。
何をしに行ったのかわかりません。
とりあえず秋頃に長野県内の大会が催されるみたいなんでタンブラーを持って伺います。




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2016/03/29

伊那市 『ともえ食堂』






住所:長野県伊那市坂下3313
電話:0265-72-3354
営業時間:19時~27時
定休日:日曜日





2016.1.22 ともえ食堂

DINING & BAR D style』さんのプレオープンイベントに参加後、
ぱどぅまさんと奥さまーとで〆るためにお邪魔した。
22時過ぎということもあって、
まだ満席になることもなく緩い時間が流れていた。


2016.1.22 ともえ食堂

まずはお飲み物から。
結構酔っているのでホワイトバランスやら何やらがおかしい。
そういう男です。


「レモンサワー」(¥500)
2016.1.22 ともえ食堂

酸味が強い。
〆のドリンクとしてどうなんだい?
こうなったら何でも良いんだよね。


「レバニラ炒め」(¥700)
2016.1.22 ともえ食堂

大きくカットされた豚さんの肝臓とニラの合わせ技一本。
酸味の効いたタレが旨味を増幅。
ご飯と一緒に食べたい。
いや、
レモンサワー飲みたい。
飲んでる。
嬉しい。


「ローサイ」(¥700)
2016.1.22 ともえ食堂

ぱどぅまさんチョイス。
この日は珍しく炭水化物を摂らなかった彼。
何かあったのかしら?(多分何もない)


「塩ラーメン」(¥600)
2016.1.22 ともえ食堂

奥さまーの品。
どこまでも清らかに澄み切ったスープ。
魚介系の出汁の香り。
ひと口もらったんだけど尖ってなくて美味しい。
これが¥600なんてステキ。


「カレーライス」(¥700)
2016.1.22 ともえ食堂

ワシの品。
プレオープンイベントで一緒になったお兄さんから「ともえ食堂はカレーライスが美味しいんだぜ!」というお話を聞いちゃったもんだからさあ大変。
それからずっと気になってて、
その日の内に来ちゃったって訳。
ペーパーナプキンに包まれたスプーンが良い。
ステンレスの器が良い。
そしてカレーライス。
煮込み系ではなく具がしっかりと存在感を出しまくっている。
特に玉ねぎなんて程よく火が通っていてショクショク食感。
カレー自体もスパイス感は弱いものの、
コクがあって且つ辛みもそこそこ。
〆の品としてアリなカレーライス。
松島の婆ちゃんが作ってくれたカレーライスを思い出した。
そんな感じ。
うれぴ。



2016.1.22 ともえ食堂

ひとしきり飲ってきた衆が来る前にお会計をお願いした。
この日は優秀。
23時には家に帰っていたもの。
だって翌日は早朝から雪山へ行ったんだものー。




■「伊那市 ともえ食堂」(ブログ内検索)




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2016/03/28

屍を越えてゆけ。






2016.3.24 夕ごはん

まんまる肉団子。
トマトの酸味とチーズ、
そして玉ねぎ&シメジの絡み方がずば抜けてるね。
うんまいな、
これ。


2016.3.24 夕ごはん

ワシの大好きな品。
お酢の酸味が爽やかに効いててる割にはコクがあってかぼちゃの甘みと相まってヤバい。
この日のはニンニクを入れたのかな?
それがかなり良かった。


2016.3.24 夕ごはん

3種サンド。
パクチー香るのあり、
アボカドの濃厚さを感じるのあり、
玉子の黄身がトロリしちゃってるのありと盛りだくさん。

2016.3.24 夕ごはん

ちょっと日が経っちゃったバゲットだったので要所要所very hardな部分があって食べるのがdifficultだったんだけど、
味はgood.
気分もgood.



帰省している妹に
「お義姉さんの料理の腕、お兄ちゃんを抜いたんじゃない?」
って言われたから
「んなこたあるまいと!」
って返したんだ。
でもさ、
よくよく考えるともう既にぶっちぎりで抜かれていることに気付いた。
あたしの料理は道楽。
毎日料理をする奥さまーのとソレとは違いますもの。
これからも精進して腕を磨き上げてください。




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2016/03/27

マメな?






2016.3.23 夕ごはん

高野豆腐に下味を付けて片栗粉を纏わせ揚げてくれた。
ムッチリとした食感の鶏の唐揚げだわ、
これ。
いくらでも食べられちゃう。
ムリだけど。


2016.3.23 夕ごはん

若い娘達にウケると思ったミックスビーンズのサラダ。
全然だった。
そうだ、
あの娘達は飲兵衛だった。
大量に余ったお豆さんは今後チリコンカンやカレーで使いたいと思いむぁす。


2016.3.23 夕ごはん

志摩に住むお兄様から譲っていただいた椎茸を用いて煮物なんぞを。
肉厚で味の出方も味の滲みも申し分なし。
根菜たちが喜んでおる。
里芋ちゃん大好きよ愛してろ。



気付けばあと数日で3月が終わる。
マジですか?




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2016/03/26

伊那市 『Lee』







住所:長野県伊那市坂下1895-3 大島ビル2F
電話:0265-74-8040
営業時間:20時~26時
定休日:水曜日

Lee(Facebook)




「伊那町で取材をしたいからコーディネイトしてちょ」と東京に住むAzuから話をもらい、
二つ返事で了承した。

長野県伊那市は、居酒屋のまち!?出身地を大人目線で改めて廻る、「地元酒場放浪記」




2016.1.30 Lee

隆城屋』さん・『ことのは』さんと巡り、
3軒目は中溝通りにある『Lee』さん。
4年ほど前に『麺屋 竹』の店主に紹介してもらってから寄らせてもらうようになったお店。

2016.1.30 Lee

それまでは行きつけのスナックというものはなく、
そうは言ってもアラフォー漢としてはそういうお店があると何かと助かる場面が増えてきますもの。
今回もその類。
助かりますお世話になります。


2016.1.30 Lee

8人ほど座れるカウンター席とこんな感じのボックス席な店内。
早い時間ということもあってカウンター席に常連さんお一人。
元気で気の良いお姉さま方が笑顔で迎えてくれる。
ママもハツラツ。
早速Azuがマイクを握っていた。


2016.1.30 Lee

ワシはいつもの角ハイボール。
「角」・「いいちこ」のボトルは¥5,000だったかな?
チャームは¥2,000/人だったはず。
違っていたら中の人達、
ご連絡ください。


2016.1.30 Lee

21時を過ぎると団体さんが来店。
一気に店内が賑やかに。
それに負けじとAzuの歌いっぷりも熱を帯びた。


22時を回る頃にAzuの母君から着電。
お迎えが来たようだ。
これにてお開き。
あっという間の5時間だった。
途中から日本酒が効いてきちゃってヘロヘロだったけど改めて伊那町の良さを再確認できた。


次回は候補に上がってたけど行けなかったお店に行こう。
そうしよう。
な?




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2016/03/25

伊那市 『ことのは』






住所:長野県伊那市荒井3519-10
電話:0265-73-0687
営業時間:11時30分~14時、17時30分~22時
定休日:日曜日、祝日




「伊那町で取材をしたいからコーディネイトしてちょ」と東京に住むAzuから話をもらい、
二つ返事で了承した。

長野県伊那市は、居酒屋のまち!?出身地を大人目線で改めて廻る、「地元酒場放浪記」





1軒目の『隆城屋』さんを出てから
徒歩3分で2軒目のお店に到着。


2016.1.30 コトノハ

2016.1.30 コトノハ

『ことのは』さんでございー。
奥さまーが予約しておいてくれた。
助かります。


2016.1.30 コトノハ

小上がり席、
ありがとうございます。
お隣の席には良い酔いの楽しそうなお兄さま方。
まだ18時30分だぜ?


「晩酌セット」(¥1,000)
2016.1.30 コトノハ

「晩酌セット」のドリンク。
生ビールで再生。


2016.1.30 コトノハ

暖機の終わったAzuはもちろん燗酒。


飲みながらお隣のお兄様とお話。
いやあ、
陽気に酔ってらっしゃる。
勢いが違うもの。


「晩酌セット」
2016.1.30 コトノハ

「晩酌セット」の小鉢その1。
鯛のカルパッチョ風。
ここでお刺身とはありがたい。


「晩酌セット」
2016.1.30 コトノハ

「晩酌セット」の小鉢その2。
おでん盛り合わせ。
良き塩梅の仕上がり。
うまいうまいとがっつく。
Azuは食べずにお兄様と酔っぱらいトーク。
杯の進み方がハイペース。


「晩酌セット」
2016.1.30 コトノハ

「晩酌セット」の小鉢その3。
鰯の梅煮ずらよ。
骨まで柔らか。
燗酒によく合う。

あれ?
いつの間にかワシのところにもお猪口が置かれ、
ギュイギュイと注がれ始めた。
飲めば注がれ、
飲まないと煽られ。


お兄様とお話をしている内に「あれ?」と思う部分が沢山出てきた。
頭の中を整理し、
お名前をお聞きし、
更に話を進めるとワシらの高校時代の1つ上の先輩のお父様であることが判明。
先輩の妹さんはワシの妹の高校時代の親友。
繋がったね。
ってかこのお父様も高校の大先輩でもあった。
日本酒をかなりご馳走になった。
その節は本当にありがとうございました。



2016.1.30 コトノハ

久しぶりに日本酒を大量摂取したのでごしたい。
へえ撮影したくない。
Azuはスナックに行って歌いたいと申しておる。
わかった。
行こう。
ただし、
ワシは町を撮影しながら行くから先に行っておくれ。
少し風に当たって酔いを覚まさねば、
とな。




■「ことのは」(ブログ内検索)




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2016/03/24

伊那市 『隆城屋』






住所:長野県伊那市西町4863
電話:0265-72-6817
営業時間:17時~22時
定休日:日曜日




「伊那町を取材したいからコーディネイトしてちょ」と東京に住むAzuから話をもらい、
二つ返事で了承した。

長野県伊那市は、居酒屋のまち!?出身地を大人目線で改めて廻る、「地元酒場放浪記」




17時に町で落ち合い移動。
1軒目に考えていたお店は残念ながら臨時休業。
2軒目は18時30分に予約してある。
その間どうしよう。
創造館(旧上伊那図書館)から伊那市駅方面に歩いていると小さい交差点の右手に居酒屋らしきお店が目に入った。


2016.1.30 隆城屋

あ、
ここ、
行ってみたかったお店だわ。
髪の毛をカットしてもらっている美容師さんオススメのお店。
開店しているみたいだし行っちゃおうぜ。
早く飲みたいし。



2016.1.30 隆城屋

開店直後だったのでお客さんは誰もいなく、
お店のおかあさんはカウンターに座りテレビを見ていた。
一応開店しているか確認。
OKだって。
特等席っぽいカウンターの奥に陣取った。


2016.1.30 隆城屋

時計としての機能は果たしていないけど、
完全に空間の一部。
落ち着く。


「生ビール(中)」(¥650)
2016.1.30 隆城屋

程よく冷えたジョッキで再会を祝し乾杯。
3ヶ月位前に会ってんだけどね。


「瓶ビール(大瓶)」(¥650)
2016.1.30 隆城屋

熟れたAzuはこれ。
よく似合うわ、
貴女。



2016.1.30 隆城屋

店内にあるもの全てが良き雰囲気。
ワシはレンズを向けまくった。
取材に来ているはずのAzuは最初の3枚くらい撮って、
「後はあんた宜しく!」と言わんばかりに早々にカメラをカウンターの端に置いた。
そう、
撮影を放棄したのだ。
昔から知っている。
そういう奴だ。


「お通し」
2016.1.30 隆城屋

チビチビやるには持って来いのラインナップ。
どれも手作り。
嬉しいねえ。



2016.1.30 隆城屋

味、
出すぎじゃね?


2016.1.30 隆城屋

味、
出すぎじゃね?



「とりかわ」(¥60/本)、「つくね」(¥120/本)
2016.1.30 隆城屋

もの凄く安い。
¥60とかさー。
つくねだってそうよ。
とりかわはパリッとして、
そしてタレがすっきりしていて美味しい。
好きだわ。
つくねはムッチリ。
エロい系ね。


「ねぎま」(¥100/本)
2016.1.30 隆城屋

長年培ってきたであろう焼きの技術が素晴らしい。
炭火ではないけどキッチリと美味しい状態で焼き上げてくれた。


2016.1.30 隆城屋

居酒屋でなかなか見かけない卓上ガラムマサラ。
聞けばガラムマサラ好きのお客さんが自ら持ち込んだものだそうな。
少し拝借してやきとりに振りかけさせてもらった。
締まる。


「お酒」(¥450)
2016.1.30 隆城屋

Azuは日本酒へシフト。
地元『漆戸酒造』さんの「井の頭」の燗。
渋いわ。


「氷彩サワー レモン」(¥450)
2016.1.30 隆城屋

安定の氷彩サワー。
何にでも合う。



2016.1.30 隆城屋

このタイプの日めくりカレンダーを久々に見た。
(・∀・)イイネ!!



「納豆揚げ」(¥400)
2016.1.30 隆城屋

納豆を餃子の皮で包んで揚げた。
シンプルな料理だけど美味しい。
納豆と油の相性は抜群。



2016.1.30 隆城屋

キュンキュン来ちゃうもんね。

2016.1.30 隆城屋

2016.1.30 隆城屋

2016.1.30 隆城屋

まだまだ食べてみたい料理がたくさんある。
また近いうちに行ってみたいと思う。
久々に行きたいというお店をよく知るお友達もいるし。
良い物を得た気がする、
そんなお店だった。


2016.1.30 隆城屋

味、
出まくってんなあ。





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2016/03/23

ここで一発。




連休明けは余計に怠い。
こういう時こそ気を付けねば。


2016.3.22 夕ごはん

ピーマンにギュッと詰まったお肉。
薄味の餡が優しく泣きそうになる。
なるだけだけど。


2016.3.22 夕ごはん

ジャガイモに塩吹き昆布は分かった。
味はまさかの洋風。
この感じはマヨネーズ。
コクがプラスされておつまみとして最適。


2016.3.22 夕ごはん

こういう和え物にはパクチーが異常に合う。
鶏もも肉もしっとりジュウシイ。
初夏っぺえ。




怠い理由としたら肩と首の重さだな。
完全におかしい状態。
先ずは寝具環境を少し変えてみた。
肩こりが改善されますように。





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2016/03/22

安らかに。





2016.3.20 死んだように寝る犬

まったりと過ごす土曜日の夜。
大好きな奥さまーの腕に抱かれて彼女は堕ちた。
喉仏をコリコリされるのさ。
ただ、
少しでも物音がするとすぐに目覚める用心深さ。
安らかな時間は少しだけ。




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